2013年9月24日 (火)

やることはやる

やらないといけなくてこころの重かったことが
ひとまず3分の1ぐらいすんだ。
だめなこともたくさんあるけど
できることもある。
いつからか自分が遠くに行っちゃって
ほんとうのことがわからないようなふりばっかり。
わたしの味方はわたしなのに。
明日からもやれることをやる。
決めたんだ。
まずはちゃんと自炊!

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2013年9月17日 (火)

日々のこと

本当に長い間書いていなかったから

最近のことから書こう。自分のふりかえりにもなるだろう。

6年目に入った教員生活ではじめての3年生。

右も左も指揮の仕方もわからぬままなんとかやってきた吹奏楽部第1顧問。

英語も受験指導。

こんな年になってもまだまだわからないこと、はじめてのことばっかり。

このところは、こどもたちの進路で頭がいっぱいです。

自分の進路もままならぬのに。

だけど、今年はしょうがない。自分より大事。

ディズニーチケットの期限は近づいてきてるから

それだけは叶えたい!ミニー・ミーツ・ミッキー!

どとー!ひろー!

だけど止まれないから進まなくちゃ。

ディズニーディズニーって言い続けよう。

願えば叶うはず。信じるものは救われる。

かなあ。

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2013年9月16日 (月)

いまさらだけど

たぶんここでしか私の気持ちはあなたに伝えられないと思う。

あなた?わたし?

たいせつなすべての人!

そしてやっぱりあなた。

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もしかしたら

見てくれているかもしれない誰かのために書く。

愛をこめて書く。

今日から毎日書く(目標)

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これはわたしのたわごとだから

誰も見てないからこっそり書くぞ。

やりたくない。やりたい。

行きたくない。行きたい。

言いたくない。言いたい。

見たくない。見たい。

いろいろぐるぐるするけどわかってることはひとつ。

愛されたい。

だって生きてるんだもの。

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2012年1月15日 (日)

あたまのなかをぜんぶひらくとでてきたものは

模試の監督で、教室の一番後ろの席から

生徒のテストを頑張る姿を見ながら

自分のことをぐるぐる考えてみた。

あたまのなかでぼんやりとしていることを全部書き出してみたら

なんか、答えが見つかった気がする。

あとは、行動。

もう手放したくないんだよー。

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2012年1月 9日 (月)

消えないで わたしの夢

寝ているあいだに見る夢には2種類あるそうです。

忘れないために見る夢と、忘れるために見る夢。

6年間ぐらいずっと

こてんぱんにされ もういやだとおもいながら

見続けてきた夢がぱたりとなくなってしまいました。

これはどういうことなのだろう。

あの夢は どっちだったんだろう。

死なないで わたしの夢

消えないで

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2012年1月 5日 (木)

いますぐではなくとも

届けたい人に届けるために書く。

届くように、ちょっとでも近くへ。

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2010年1月31日 (日)

しかるもしごとなり

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8時半集合準備
9時開始
と子どもが自分たちで決めた土曜日の部活ルール。
が、なかなか守れないんだよなー。
さくじつも、先生(わたし!)のお説教から部活が始まりました。
キャプテン「集合」
先生「土曜の部活は9時に集合できとれば良かったんだっけ?」
キ「9時開始です。」
先「そうよな。(中略)自分らで決めたことなんじゃけんきちんとしなさい。」
生徒「はい。」

我ながら説得力ないけれど、しょうがないの、これも仕事なの。
夜の姿は、決して見せられないなー。わはは!

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2010年1月21日 (木)

じゃけんやめられんの

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3年生は来週が卒業考査。今日が最後の授業。
チャイムぎりぎりに走り込んできた子どもたちが、
「ちょっと来て!」と偉そうに集合をかける。
そして、「せーの」でポケットから上の飲み物を。(4人の絶妙なチョイス)
「なんでー?!」(わたし)
「だって今日最後じゃがん!サンキュー!」(生徒たち)
必修ではなく選択授業だったこのクラス。
メンバーは2クラス合同でたったの14人。
だけど「このクラスで同窓会しようで!」などと騒ぐ18歳。
ああ、これだからやめられないの。
生意気で、腹がたって、だけど素直でおもしろくていっぱい感動して
みんなの青い春の風景のひとつにぼんやりとでも存在できること。
ありがとうはわたしのほうだ。
わたしはまだがんばれる。みんながいてくれるからだ。
たとえ「先生」ではなく「なおなお」と呼ばれても。
ありがとう。会えてよかった。

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